はじめに
こんにちは、ふぉーとんです。
このブログでは、2000年代生まれの社会人として、
そして2026年に子どもを迎える予定の当事者として、
「暮らしの土台を少しずつ整えていく記録」を残しています。
今日は、冬休みだからこそ気づけた“朝の時間の見直し”について書いてみました。
冬休みの朝は、少しだけゆっくり始まる
冬休みの朝は、普段よりも静かで、空気が柔らかい気がします。
そのおかげで、いつもより落ち着いて一日を始められました。
- 起きてすぐカーテンを開ける
- 白湯を飲む
- 机の上を5分だけ整える
たったこれだけでも、「今日を丁寧に始められた」という気持ちになれました。
冬休みのゆるさがあったからこそ、こうした小さな習慣を試す余裕があったのだと思います。
朝の“余白”が、心の余裕につながる
冬休み中は、仕事の開始時間に追われることがなく、朝に少しだけ余白が生まれました。
その余白で、
- 今日やりたいことを3つだけ書く
- 筋トレをしにジムに行くようになった
- 朝のうちに洗濯を回す
朝に生まれた“少しの余白”が、心の余裕をそっと取り戻してくれる。
冬休みだからこそ気づけた、この感覚を大事にしていきたいと思います。
冬休みが終わっても続けたいこと
冬休みはもうすぐ終わってしまうけれど、
この数日で気づいたことは、日常にも持ち帰れると思っています。
- 朝の3つの習慣(カーテン・白湯・机の整え)
- やることを3つだけ書く
- 朝のうちにひとつ家事を終わらせる
どれも無理のない範囲で、“続けられる形”にしていきたいです。
これから積み上げていきたいこと
- 朝のリズムを整える
- 無理をしない働き方を続ける
- 家の“小さな整え”を習慣にする
- 夫婦の会話を増やす
- このブログで記録を続ける
暮らしは急に変わるものではなく、小さな積み上げの連続なのだと思います。
おわりに
ここまで読んでいただきありがとうございます。
冬休みのように、いつもより少しだけ余裕のある時間は、
自分の暮らしをそっと見直すきっかけをくれる気がします。
特別なことをしなくても、
朝の整えや、気持ちの余白をつくるだけで、
日々の見え方が少し変わる瞬間があります。
これからも、暮らし・お金・子育ての「土台づくり」を、
自分たちのペースで静かに積み上げていきます。
今日の話が、
どこかのあなたの暮らしにも、ほんのひとつまみの気づきになりますように。
静かに積み上げる日々が、誰かの支えになりますように。
どこかのあなたの暮らしにも、ほんのひとつまみの気づきになりますように。
静かに積み上げる日々が、誰かの支えになりますように。
よかったら、気が向いたときに、また覗いてもらえるとうれしいです。


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