【ふぉーとんログ】冬休みだからこそ見直せた、朝の時間のこと|日々の土台

4.日々の土台(雑記・日々の気づき)

はじめに

こんにちは、ふぉーとんです。
このブログでは、2000年代生まれの社会人として、
そして2026年に子どもを迎える予定の当事者として、
「暮らしの土台を少しずつ整えていく記録」を残しています。

今日は、冬休みだからこそ気づけた“朝の時間の見直し”について書いてみました。

冬休みの朝は、少しだけゆっくり始まる

冬休みの朝は、普段よりも静かで、空気が柔らかい気がします。
そのおかげで、いつもより落ち着いて一日を始められました。

  • 起きてすぐカーテンを開ける
  • 白湯を飲む
  • 机の上を5分だけ整える

たったこれだけでも、「今日を丁寧に始められた」という気持ちになれました。
冬休みのゆるさがあったからこそ、こうした小さな習慣を試す余裕があったのだと思います。

朝の“余白”が、心の余裕につながる

冬休み中は、仕事の開始時間に追われることがなく、朝に少しだけ余白が生まれました。

その余白で、

  • 今日やりたいことを3つだけ書く
  • 筋トレをしにジムに行くようになった
  • 朝のうちに洗濯を回す

朝に生まれた“少しの余白”が、心の余裕をそっと取り戻してくれる。
冬休みだからこそ気づけた、この感覚を大事にしていきたいと思います。

冬休みが終わっても続けたいこと

冬休みはもうすぐ終わってしまうけれど、
この数日で気づいたことは、日常にも持ち帰れると思っています。

  • 朝の3つの習慣(カーテン・白湯・机の整え)
  • やることを3つだけ書く
  • 朝のうちにひとつ家事を終わらせる

どれも無理のない範囲で、“続けられる形”にしていきたいです。

これから積み上げていきたいこと

  • 朝のリズムを整える
  • 無理をしない働き方を続ける
  • 家の“小さな整え”を習慣にする
  • 夫婦の会話を増やす
  • このブログで記録を続ける

暮らしは急に変わるものではなく、小さな積み上げの連続なのだと思います。

おわりに

ここまで読んでいただきありがとうございます。
冬休みのように、いつもより少しだけ余裕のある時間は、
自分の暮らしをそっと見直すきっかけをくれる気がします。

特別なことをしなくても、
朝の整えや、気持ちの余白をつくるだけで、
日々の見え方が少し変わる瞬間があります。

これからも、暮らし・お金・子育ての「土台づくり」を、
自分たちのペースで静かに積み上げていきます。

今日の話が、
どこかのあなたの暮らしにも、ほんのひとつまみの気づきになりますように。
静かに積み上げる日々が、誰かの支えになりますように。

よかったら、気が向いたときに、また覗いてもらえるとうれしいです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました